01占星術のきほん
太陽・月・アセンダント。三つの入口から読む。
ひとつの星座で、すべてを説明しなくてもいい。出生図に登場する三つのことばを整理します。
記事を読む →
02象徴のことば
火・地・風・水。四つの視点で日常を眺める。
エレメントを性格のラベルではなく、いつもと違う問いをつくるための道具に。
記事を読む →
03月とノート
月のノートは、曇りの日からでも。
見えたことと、感じたことを分けて書く。無理なく続けるための短い記録。
記事を読む →
04暮らしの余白
季節の変わり目に、予定をひとつ見直す。
大きな目標を増やすより、今の自分に合うペースを確かめてみませんか。
記事を読む →